2014年02月17日

Wolf of Wall Street(ウルフオブウォールストリート)を見てきました☆

ウルフオブウォールストリート

仲の良い異性に誘われ、

映画ウルフオブウォールストリートを見に行ってきました。





3時間あると聞いていたので、

確実に寝るわ〜と思ってたのですが、

意外にもレオナルド・ディカプリオ演じるジョーダンが

ハチャメチャすぎて3時間たっぷり楽しませてもらいました。





アメリカンドリームや、アメリカの資本主義の姿が描かれていて、

やっぱり最終的には欲望をコントロールできなくなった人は滅びていく、

そんな教訓がバックグラウンドにうっすら流れている映画でした。





というかコメディにジャンル分けしても良いんじゃないかと思うくらいの映画です。

アメリカの映画館だったら笑いが起こってるんだろうな〜という箇所が

随所にありました。





乗っている船が沈没しそうになって、

シラフのまま死ねるかといって部下に薬を取りに行かせる人間って、

アメリカ人しかいないよな〜と思いました。

(あの逸話は本当じゃないかもしれませんが。)





あと事務所にストリッパーを呼んでたけど、

アメリカの会社って本気でそんなことあるんですかね。





この話って実話なんかな〜、いや、実話なわけないよな〜と思っていたら、

ジョーダン・ベルフォートさんは実在の人だそうで、

その人の自伝が原作だったんですね。






この映画に是非アカデミー賞とってほしいです。
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2012年01月16日

スティーブ・ジョブズ ビル・ゲイツとの感動の逸話

ついにスティーブ・ジョブズの伝記(ウォルター・アイザックソン著)を読み終えました。

今まで読んだ洋書の中では一番長かっただろうなと思うのですが、

とても面白かったです。

英語もそんなに難しくなく、とっつきやすかったので英語を勉強されている方にも

この本はお勧めです。






最後、病床のスティーブ・ジョブズをお見舞いに訪れたビル・ゲイツは

スティーブ・ジョブズの偉業を称えてこう言います。

"I used to believe that the open, horizontal model would prevail, but you proved that the integrated, vertical model also could be great."

(私はオープンで平行なビジネスモデルが勝つと思っていたが、君は統合された垂直モデルも素晴らしいことを自らで証明した。)

そして、Steve Jobsは"Your model worked too."とビル・ゲイツを称えます。






ビル・ゲイツとスティーブ・ジョブズを語るとき、

どちらが勝者かという視点で語られることが多いですが、

この会話に見られるように、2人とも勝者なんだと思います。









Windowsという優れたソフトウェアを開発し、それを世界中のPCメーカーにライセンスして、

市場を席巻したMicrosoftと、

ハードウェアとソフトウェアを融合し、さらには小売店舗まで出して、

川上から川下まで自分たちでコントロールすることで素晴らしい商品を提供したApple。

違うビジネスモデルを信じた2人だったが、

結論から言うとどちらもそのモデルの部門において勝者なんだと思う。








2人きりの病室でそれを称えあう2人を想像すると

胸が熱くなりました。

■応援サイト

スティーブ・ジョブズ スピーチ

スティーブ・ジョブズ Stay Hungry. Stay Foolish.
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2012年01月01日

スティーブ・ジョブズ 1995年ピクサーを上場させる

お正月は引き続き、スティーブ・ジョブズの伝記を読んでいます。

今やっともうすぐアップルに復帰しそうです。

かなり読んだ気がするけど、まだ半分くらい。

面白いからいいけど。








とても楽しみにしていたピクサーのチャプターを読みました。









しかし何がすごいって、ピクサーをいとも簡単に上場させているジョブズ氏。

トイ・ストーリーまでまともに売り上げなんてなかったのに、

トイ・ストーリーの公開1週間後に上場って、

普通の人だったらできるわけないと改めて感心する。

スティーブ・ジョブズ
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2008年01月31日

日本の嫌いなところ

そろそろ日本にも、逆で慣れてきたけど

同時に日本の嫌なところも目に付きだしたと思う。








食べ物はおいしいし、言葉で問題ないし、良いんだけれども

気になる点はある。



店員がPoliteだけれどFriendlyじゃない

まあこれも店員によるから一概に言うのはよくないかもしれないけど

日本の店員はフレンドリーじゃない。

行儀よくするようにされているのはわかるけど、

まあその逆の効果として、なんか壁があると思う。







なんかカナダだったら、レストランで食べてたら

"How's everything guys?"(どう?)みたいにしゃべりかけてくるのと

比べるとどうもだめである。

guys呼ばわりかよ、というつっこみができないのである。

日本のマニュアル文化、嫌いだ。








インターナショナルじゃない。

ちょっと前まで鎖国してた国やから仕方ないかもしれないけど

日本って息がつまるくらい日本人だらけやな、と思う。

(まあ密かに韓国人とか中国人とかいるんだろうけど、見分けようとでもしない限りわからんし。)

もうちょっと移民とか入れて、国際的な視野を高めたほうがいいんじゃないのか、

日本人。







家の構造がしんどい

カナダから帰ってきたところなので

今でも全然寒いとは思わないのだが

この家の構造だけはなんとかしてほしいと思う。







カナダで私が住んでいた家は、家中のどこでも暖房がかかっているような

仕組みになっていた。

でも今の家は当然やけど、ちょっと部屋を出れば、廊下とか微妙に寒いのである。

なんか、この気温差がたいがいしんどい。









そんな感じである。
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2008年01月29日

今日知ってショックだったこと

今日、卒業旅行のパンフレットみたいなものを読んでいて

ショックな発見があった。








それはアメリカという国が、結構厳しいビザの条件を持っていること。

90日以上はまずいるし、

語学学校とか、とりあえず学校系に行こうと思ったらビザがいるんだとか。








カナダは6ヶ月以下なら、どんな学校に行こうが大丈夫、みたいな

ゆるゆるのルールだったので、アメリカもそんなものかと思っていたが

全然カナダより厳しいみたいだった。








ふらーと行って、安い語学学校とか入って生活するみたいなことを夢みてたけど

実際は語学学校に入る前から許可もらって、送ってもらって

それをさらに大使館に送ってビザを発行してもらわないとだめなわけである。

カナダの簡単な感じと比べてしまうからか、非常に面倒だと思う。








↓流れはこんなん

アメリカの場合、まず語学学校に申し込み、I-20という滞在許可証を送って貰い、残高証明書などの必要書類と共に、大使館でビザを申請します。
大使館の審査と面接をパスすれば、F-1ビザがおり、写真入りのステッカーがパスポートに貼られて送り返されてきます。
そして渡米時に、入国審査官がビザを確認し、審査を通れば、入国が許可されて、無事にアメリカに長期滞在ができることになるのです。


面接とかまじかよと思う。

「マイアミの海で遊びながら、語学学校でテキトーに英語を勉強していたいんです。」

みたいなこと言えんわけで。








私のマイアミ語学学校プランが黄色信号なわけである。

まあ面倒なだけで、不可能ではないのは幸いだが。

(でもこれやったら、再びカナダに行くほうへ気持ちが揺れるのも事実。)
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2008年01月23日

逆カルチャーショック第2弾

今日は、大学の友達に会いに

日本のホームユニバーシティーに行ってきた。

見た感想としては、こんな小さかったのかと思った。

私が行ってたカナダの大学のキャンパスは、少なくとも4倍以上はあったわけで。

まあ日本のはキャンパス3つ(!)あるから合わせたらたいがいデカいけど。








それで食堂でご飯食べて、本屋さんとかうろうろしたら

私が行ってた留学先の大学から来ている留学生を発見。

というか、気持ち悪い話だけどfacebookで見たことあって顔を覚えていたわけですよ。

声かけたかったけど「さすがにfacebookで見たことある」とは言えなかった。

どうにかしてしゃべるチャンスがないかな、と思う。








そっからカラオケに行く。

当たり前やけど最新の歌はさっぱりわからず。








そこから飲みに行ったのだけれど、

話の4割くらいフーゾクに占められてたような。

留学先では、下ネタの話をすること自体なかったので、

なんかなつかしいって感じだった。

(そういえばフーゾクネタは私の得意分野でもあったわけで…。)

フーゾクに行ったことなかった友達が松島新地という

まあレベルの高いエリアに進出していたので、時間の流れを感じた。







そんな感じだった。
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2008年01月21日

未来の留学生にアドバイスがあるとしたら…

留学は、いろいろと不安なことだらけだった。

ケータイは向こうで持ったほうがいいのだろうか?とか

パソコンは持っていった方がいいのか?とか、

カナダに行くけど、カナダからアメリカに入国するのって普通に出来るの?とかいろいろ細かいことを不安に思ったり。

(普通に出来る。日本からアメリカに入国するのとほとんど同じ要領だったと思う。ビッグディールじゃない。)








ケータイは持とう。

たまにお金を心配したり必要ないやろうってことで、

携帯電話を持っていない留学生を見かけるけど

やっぱりそうゆうインフラは整備したほうがいいんじゃないかと思う。

ちなみにカナダでは、普通にプリペイドの携帯が充実していたので

私はプリペイドの携帯を使っていた。

セブンイレブンでエアータイムを買って、番号を入力して

お金をチャージするみたいなやり方でやっていた。

ちなみに、同じような話でfacebookとかも使ったほうがいいと思う。

あとノートパソコンは持っていこう。日本語打てるパソコンは貴重。







現地の日本人友達を作ろう。

別に私はメリットとか考えて、作っていたわけではなかったのだけれど

現地の日本人友達はかなりありがたかった。

別に日本人である必要はあるのか?って話やけど

まあ英語が流暢じゃない普通の日本人は、現地人といきなり本当の友達になるというのは

難しいと思う。(グッドルッキングな女の子なら別だと思うが…)

でも現地の日本人と友達になったら

けっこうその人を通じて、自分ひとりでは出会えなかった人と会えたり友達になれたり

するのでいいと思う。

まあ再度言うけど、私は偶然そうなっただけで計算していたわけではない。








ボストンバッグをたたんでスーツケースに入れていこう。

留学生活は長いので、買いものする機会も多いと思うので

荷物が増える。おみやげもあるし。

だから、ボストンバッグみたいなのをスーツケースに入れておくといいと思う。

(私はさらにエアーカナダがチェックインの荷物の重量のマキシマムを32キロから23キロに

変更したことによって、いろいろと苦労したのだった。)








あれ?意外となくて、こんな感じかな??
posted by 番組 at 12:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本帰国と逆カルチャーショック

ついに留学を終えて、日本に帰国した。

まあ日本の留学生とかは、帰ったら遊べるからいいんやけど

やっぱり現地在住の友達との別れはきつかった。

というか留学生活でずっとお世話になっていた友達と

もう同じように日常生活を共にできないと思うときつくて

最後、空港で別れるときは泣いてしまった。

やっぱこうゆうときに泣くのは日本人からとか関係あるのだろうか。










あとはやっぱ最後はハグして別れたんやけど

もうハグしないと別れって感じがしないのは

逆にカナダに慣れた影響なんだろうか。









フライトの方は、11時間くらいで、

まあバス2日間とか経験したし余裕やと思ってたけど

なかなか長く感じた。

やっぱ空の上は景色が変わらないので、長く感じるのだろう。









横にカナダ人の女の子ジェンってこが座ってて

結構しゃべって仲良くなったんやけど

こうやって仲良くなれるのも英語が上手くなったおかげかなと思ったり。

ジェンってこは、イーオンで働くらしく、日本に1年滞在するらしい。

大阪だったらよかったけど、長野に住むらしい。

でも一応メールアドレスを交換して、大阪か京都に来たら

案内させてと言って別れた。










日本は、なんでしょう。

ひさしぶりにこんなアジア人ばかりの景色を見て驚いて、

ママチャリに乗ってるおばちゃんとか見て驚いて、(自転車乗ってる人が大量にいるのにも驚いて)

家がフローリングなわけやけど、なかなか冷たい感じに驚いて

日本食のヘルシーさを改めて痛感して、という感じで

なかなか新鮮な感じを味わっている。









最初の夕食は指定させてもらったんやけど

鳥のからあげと、豚汁と、かぼちゃの煮つけ。

めちゃくちゃうまかった。

とりあえず今日はゆっくりして、明日から友達に会いに行こう。

■応援サイト

エヴァ・ロンゴリアデスパレートな妻たち
posted by 番組 at 06:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月10日

「魔法にかけられて」という訳はどうなのか?

Enchantedに関して気になることを書いていきたい。








タイトル

「魔法にかけられて」というenchantedからの直訳がつかわれたわけだけど

enchantedには、「魅了される」という意味もある。

enchantedというタイトルはそのあたりがうまかったのだけれど

「魔法にかけられて」はそれが抜けてしまっている。

でもエンチャンテッドって書くと、なんか香港アクションムービーのような

響きが出てしまうので、まあ仕方ないかとも思う、









パトリック・デンプシー

グレイズ・アナトミーに出演しているパトリック・デンプシーが

主演男優だったわけだが

彼はこの映画でもかなりいい味を出していたんじゃないかと思う。







めちゃくちゃかっこいいっていうわけではないけど

セクシーさがあると思う。







エイミー・アダムス

おそらく女優という職業をしている人は全員

この映画でのエイミー・アダムスを見て、嫉妬するんじゃないかと思う。

それくらい彼女はこの映画で輝いていた。
posted by 番組 at 06:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

映画「魔法にかけられて」(Enchanted)はディズニーの久々の傑作

映画「魔法にかけられて」(Enchanted)を見てきた。

海外に在住していてうれしいのは、日本で公開前の映画を見れること。

感想を書きたい。








これを見て思ったのは、

ディズニーの想像力はまだまだ健在であるということ。

こんな夢のある話を、くささなく作れるのはやはりディズニーしかいない。







ストーリーを簡単に書くと

典型的なディズニーのおとぎ話の世界に住むプリンセス・ディゼルは

王子エドワードと婚約中。

それを見た悪女ナリッサはディゼルから幸せを奪おうと考えて

ディゼルをニューヨークへ魔法で移動させてしまう。








そして、最初はアニメでスタートした映画だったが

ニューヨークに入ったときから実写版・リアルの人物が登場し始める。








ディズニーは、アニメなら徹底的にアニメで夢のある話を作り

実写なら実写でブロックバスター(パイレーツ・オブ・カリビアンのような作品)を作ってきたと思うが

この映画で初めてその融合を試みている。

この手法は、現実(ニューヨーク)と夢(アニメ)の世界の対比を

見事に表現していて、大成功だったんじゃないかと思う。









で、まあ若干ミュージカルが入っているので、プリンセスは歌ったりもするのだが

それも現実の世界を生きる男に「おい、みんなが見てるからやめてくれ」みたいなコメントを言われたりして

今までディズニーが作ってきた世界に、自らつっこみを入れるという感じで

新鮮だった。

(ただ、誤解してほしくないのは、ディズニーの夢のある世界は健在だということ。)








この作品、絶対日本人は好きだと思う。おすすめだ。

■過去の記事
飲酒運転を英語で経済学の用語を英語で
posted by 番組 at 02:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月30日

South Parkを見た。

ルームメイトのアダムに、

おすすめのテレビ番組を聞くと

「South Park」という答えが返ってきて

彼が、ノートパソコンで見せてくれると言ったので見せてもらった。









これもFamily Guyの流れをくんでて

アニメなのに内容が過激で驚きだった。

ヒラリー・クリントンの股にテロリストが爆弾をしかける話とか

口にあそこを入れて写真を撮ってしまった話とか

どれも日本では絶対放送中止になるだろうという話だった。










エニウェイ、英語も聞き取りやすいし

URLがstansdadドットコムで見れるので、見てみてほしい。

■過去の記事

英語の解説

ジョニー・デップインタビュー
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Family Guyを見てみた

昨日書いたFamily Guyを見た。(tv-linksというサイトで見れる。)

感想としては、過激さに驚いた。

アニメやから基本は子供向けやと思ってたけど

差別や性的な表現まで、何でもネタにしている。

さすが自由の国アメリカ。










ユーモアとしてはまあまあ面白かったかな。

1歳のスチューイの面白さがわからないけど。










次はCSIを見たいと思う。

こっちで再放送が多いドラマはサインフェルドとフレンズとCSIの3つだと思う。

サインフェルドは理解できる気がしないので、CSIを見れるようになりたい。








キャラクター一覧

ギル・グリッソム:17年のキャリアを持つベテラン。UCLAでの生物学の学位を持つらしい。

キャサリン・ウィロウズ:血の分析家。エキゾチックダンサーとしてアルバイトしながら、大学UNLVを卒業したらしい。

ウォリック・ブラウン:UNLVで化学を専攻したが、CSIではオーディオとビジュアルの専門家として活動している。

ニック・ストークス:髪と繊維の分析家。イージーゴーイングで、大学では野球をしていたらしい。

サラ・サイドル:ハーバードを物理学専攻で卒業した、要素・元素の専門家。
posted by 番組 at 07:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月29日

気になる海外テレビ番組

バンクーバーに来る前に楽しみにしていたことの1つに

テレビがある。

日本のテレビはあまり見ない私だけども、

「フレンズ」とか「フルハウス」がずっと好きだったし、

それが留学を後押ししてくれた感もある。











それでまあこっちに来てから、かなりテレビを見ている。

それはもう留学生にあるまじき勢いでテレビを見ている。

だって、テレビって無料やし、英語聞き取れなくても別に何も問題起きないわけで。











ということで、こっちに来て発見した

面白いテレビ番組や、これから見ていきたい番組を紹介したい。









Are you smarter than 5th grader?

小学校で習うような知識を試すクイズを大人が解いていく番組。

ミリオネアみたいな感じで、1問解くごとにもらえる金額が上がっていくのだが

間違えたり、ドロップアウトしたりしたら、

"I am not smarter than 5th grader."とカメラに向かって言うというルールがある。

もちろんお金も失う。








それで、実際に小学5年生がプレイヤーの横にいて問題を解き、

もし大人が間違っても、横にいる小学5年生の答えがあっていたら1回だけ助かる。

これをSaveと言う。








今日見ていたら、その小学5年生たちの卒業スペシャルみたいな感じの放送だった。

MarkiとかAlanaとかかわいかったので、

ブリトニーとかヒラリー・ダフみたいな感じで

子役から有名人になるんじゃないかと思っていたりする。

エニウェイ、これからも見続けたい。








Don't forget the lyrics!

これもゲームショーの一つ。

「ロック」とか「R&B」とか「ポップ」とかからジャンルを選ぶと

回答者に2曲選択肢が与えられる。

それでそこから1曲選んで、その歌を歌う。

歌詞は出てくるのだが、そこで3wordsとかブランクになっていて

そこを回答者は埋めて歌わなければならない。











ちょっと歌が全部古いのが嫌なのだが、

結構面白い。











ここからは見たことないけどこれから見ていきたいのを。

Family Guy(ファミリー・ガイ)

僕のルームメイト達に人気なのがこのアニメ。

Simpsonsみたいな感じの絵のアニメだが、一応人間を描いている。








キャラクターを覚えていきたい。

グリフィン家

ピーターはアイリッシュ系アメリカ人で父親。笑い声で知られているらしい。

その奥さんはロイスで、ピアノの先生なんだとか。

子どもは3人いて、上からメグ・クリス・スチューイというらしい。

メグは帽子にメガネであまり可愛くなくて、それがネタになっているらしい。

クリスは父親好きで、父親のキャラの小さい版みたいな感じらしい。

スチューイは、1歳ながら知性に溢れ、母親のロイスを嫌っているようだ。












あとFamily Guyに似たアニメとして

King of the hillというのもある。

それも見ていきたいので、また今度詳しく書いていきたい。
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2007年09月24日

パリス・ヒルトン名言「同じ服は2度着ない」

バンクーバーには

フリーのニュースペーパーがあって、

結構中身も充実しています。

もちろん英語の勉強にもなりますし。










今日はそのフリーペーパーの"24 hours"に載っていた

パリス・ヒルトンの名言を紹介します。






"I have, like, a million clothes and more than 500 pairs of shoes, so I'm going to give orphanazes and children's hospitals. I never wear something twice."




(私は、服なら100万着くらい、靴なら500着くらい持っているの。だから孤児院や病院に寄付しようと思う。だって同じ服を2度と着ないんだもの。)







服や靴を施設に寄付するパリス。

しかし、その理由は「同じ服を2度と着たくない。」というめちゃくちゃな理由だった。









良い奴なんだか、嫌な奴なんだか

よくわからないです。
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2007年04月22日

TOC理論からの英語

今日は経営学からの英語を紹介します。

TOC理論を提唱した本「ザ・ゴール」の紹介文です。






Eliyahu Goldratt's "The Goal" is an entertaining novel and at the same time a thought provoking business book. The story is about a plant manager, Alex Rogo, whose plant and marriage are going downhill.



【意味】エリヤフ ゴールドラットの「ザ・ゴール」は、楽しめる小説でありながら新しい考えを提唱するビジネス書である。その小説は、工場のマネージャーであるアレックス・ロゴについての話であり、彼の工場の業績と結婚は両方ともうまくいっていなかった。



【解説】「ザ・ゴール」は日本の効率性がさらに上がることを恐れて、18年ほど日本で翻訳されなかったそうです。






A fortuitous meeting with an old acquaintance, Jonah, introduces him to the Theory of Constrains (TOC).




【意味】昔の知り合いであるジョナとの偶然の出会いによって、かれはTOC理論へと導かれていく。



【解説】ジョナは著者自らがモデルとなっているっぽいんですよね。







The goal is to make (more) money, which is done by the following:
1. Increase Throughput
2. Reduce Inventory
3. Reduce Operating Expense




【意味】その目標とは、さらにお金を稼ぐことであり、それは次の3つによって実現される。
1、スループットを増やす
2、在庫を減らす
3、経費を減らす



【解説】ザ・ゴールではこのことを説明するために、ハイキングのメタファーが出てきて、わかりやすいのでおすすめです。




参考:http://www.geocities.jp/studiooprah/report/toc_theory.html
タグ:英語
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2006年12月03日

フェルナンジーニョが見たかったな〜

昨日はJリーグ最終戦でしたね〜。








大阪生まれの私としてはガンバ大阪を応援していました。





マグノ最高!

ヤットもひさしぶりやったけど、やっぱりうまかった!






でも相変わらず守備がもろかったですね。

来期は、もうちょっと裏取られないようにしてもらいたいです。








あと、ガンバを見ていて気になるのは、

なぜフェルナンジーニョが出てないの?

ということ。








彼のドリブルは、かなりの得点力だったはずなのに…。








と思って、いろいろとネットを調べてみると、

西野監督がフェルの態度にキレて、全く使わなくなったとか。










本当かどうかわかりませんが、

もし本当なら西野監督は許せませんね〜









あれだけうまくて、若いから未来もあるのに、

日本のサテライトで飼い殺し、って

ちょっとひどいですよね〜

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2006年11月25日

ピザが食べたい季節

海外ドラマ・フレンズを見ていると、

ジョーイの大好物がピザで、

本当においしそうに食べています。







フレンズだけでなく、

映画「ホームアローン」も

主人公のケビン君が家で1人になって

好きなだけピザを注文するというシーンもあります。








あーゆーの見てると本当にピザが食べたくなります。









そして何と言っても、

これからピザの季節ですよね。








クリスマス、大晦日、正月など

大きなイベントにピザはピッタリです。








クリスマスは恋人と2人で、

とかもいいけど、

私は、家族で、仲の良い人を何人か呼んでパーティー

そんなクリスマスが好きです。






そうゆうときピザは欠かせません。





あとはやっぱりスポーツ観戦しながらの

ピザは格別なものがあります。






アメリカでも、アメフトの試合・スーパーボウルがある日は

ピザを食べる人多いですよね。






正月は、サッカー天皇杯の試合見ながらピザというのも、

いつか日本の文化になるかもしれませんね。






私はピザは大好きなので、なんでもおいしそうに見えるのですが

その中で今年注目しているのはこれです。





pizza.jpg

ドミノ・ピザのクワトロ・クロワッサン







このピザは4種類の味が楽しめて、

さらにその4種類が全部豪華です。






4種類は↓こんな感じ

1.エビ・ウニクリームソース・パプリカ

2.スモークサーモン・クリームチーズ・フレッシュバジル

3.ラ・コッパ(特製生ハム)・トマト・フレッシュモッツァレラチーズ

4.ずわいがに・ホワイトソース・パプリカ・パセリ  










めちゃくちゃ豪華でしょ。

2007年3月15日までの期間限定なので要チェックです。






さらに、ドミノ・ピザでは

2007年1月31日までの期間限定で

人気のサイドメニューがセットになった

ウインターパックも販売しているようです。



pizza2.jpg

チキン、サラダ、ポテト、スープがセット☆





このウインターパックを頼むと、

ドミノ・ピザオリジナルの「セサミストリートマグカップ」が

もれなくついてくるようです。






ドミノ・ピザならネットで簡単に注文できるので

おすすめです。

http://www.dominos.jp/net_order/








ネット注文なら、電話と同じように

簡単に注文できて

1度登録すると、次からはお届け先の

入力が不要になり、たいへん便利です。







会員限定のクーポンが送られてくる

ニュースメールもあるので、重宝したいです。







関連ページ:
宅配ピザのドミノ・ピザ
http://www.dominos.jp/
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2006年11月13日

ノムラ資産管理フェア

今年も12月1日(金)・2日(土)の

2日間に渡り、野村證券主催の

「ノムラ資産管理フェア」が東京国際フォーラムで

行われるようです。







資産管理と投資に必要な

知識と情報を提供することを目的として

9回目の開催となる「ノムラ資産管理フェア」

今年も楽しみです。







無料で入場できるうえに、

会場でアンケートに答えれば、

「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン™スタジオ・パス・ペアチケット」や「旅行券」、

「ハウステンボス入場券付きホテルヨーロッパ・ペア宿泊券」などが抽選で当たるそうです。








さらに、約90社の上場企業が出展し、

さまざまな企業IR情報を直接得ることができるそうです。











詳しくはコチラへどうぞ

http://www.nomura.co.jp/introduc/csr/sisan_fest_2006_tokyo.html?banner_id=y20061102




nomura.jpg
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2006年10月25日

エコロード宣言

私は1年ほど前に免許を取り

つい先日から、初心者マークをはずして

運転しています。









今まで行った遠いところは

六甲山、自分の大学、天橋立

といったところです。








まあ怖くて最初はあまり運転に積極的ではなかったのですが

今ではすっかり楽しんでいます。










これからはもっといろんなところに行きたいです。







まず私がドライブでいってみたいところは

「明石海峡大橋」

です。







めちゃくちゃ夜景がきれいなんです〜

ここのサイトとかで見れるので1度見てみてください。









ここの近くの舞子公園らへんに

ホテルがあってそこからは

夜の明石海峡大橋眺め放題らしいです。








1度でいいから行ってみたいです。










あとは関西なら生駒も行って見たいですね〜

こちらも夜景が評判良いですよね☆










こちらはここで写真が見れます。

めちゃくちゃキレイ〜

でも道わからなそう(笑)








というわけでこれからのドライブ生活楽しみです。









そういえばドライブに関して↓こんな活動を発見しました。

エコロード・キャンペーン

http://www.eco-road.jp/top.html








地球温暖化の原因となっているCO2は

その2割が車からの排出によるものだそうです。






だから、ドライバーひとりひとりの力によって、

道からCO2を少しでも減らしていこう、

それが「エコロード・キャンペーン」です。








この活動に私はとても共感しました。

ということで、ここにエコ・ロード宣言します。

eco.jpg





本当は燃費のいいハイブリッドカーに乗るとかが

環境には良いんでしょうが

私にはそれができません。(お金がないです…)







しかし、私にもできることはあります!







エコ・ロード宣言者として10のすすめを書いておきます。

1、すこしの時間でもアイドリング・ストップ

2、たまにはエアコンをきってみよう

3、ふんわりアクセル「eスタート」でやさしく発進

4、正しいタイヤの空気圧で快適ドライブ

5、おでかけルートは計画的に

6、不要な荷物とドライブしていませんか?

7、エンジンをかけたらすぐ出発

8、違法駐車も燃費ロスのもと

9、アクセルオフはお早めに

10、安全な定速走行、それだけでもエコに。





詳しくはコチラをご覧ください。

http://www.eco-road.jp/recommend/index.html





どれも簡単に実行できそうですね。

地球に優しい人間になれるよう頑張ります〜


eco.jpg

ちなみにこのキャラクター

ただいま名前を大募集中だそうです。


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2006年10月09日

No music No Life

このたび

No music No life

というブログを始めました。






ブログ2つ書くのって

たいへんだとは思うけど

音楽について書きたかったんですよね。






No music No life

では、プロモーションビデオ付きで

おすすめの音楽を紹介しています。

よかったら遊びに来てください。






ややこしいんですが、

デザインもこのブログと一緒です。
posted by 番組 at 10:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする