「目標はいろいろあるのですが、まずから手をつければいいのでしょう?」
「具体的な勉強法のアドバイスをください。」
みなさんはどうでしょうか?
同じようなお悩みをお持ちですか?
もしそうだとしたら、今日の記事は見逃さないでください。
なぜなら、こういったご質問をされる人がよくはまる絶対に落ちてはいけない落とし穴があるからです。
ここにはまってしまうと、効率よく学習できる人より、かなり遠回りをしてしまいます。
みなさんにそんな遠回りはして欲しくありません。
具体的な学習法を求める人がはまってしまう落とし穴とは…
一度、みなさんご自身で考えてみてください。
数十秒でかまいません。
遠回りしてしまう人がはまる落とし穴、それは、目的・目標がないことです。
実は、英語を話せるようになるには、どんな方法で学ぶかはあまり大事ではありません。
それよりもっと気にかけなければいけないことがあります。
それが、目的・目標の設定です。
私はこれまで経験から、目的・目標の設定ができていないと、ほぼ100%、英語の習得は無理だと確信しています。
これは自分自身が30年以上、英語に苦しんできた経験と、500名以上の英語に苦しむ人と接してきた経験から、自信を持って申し上げることができます。
参考サイト:TOEFL
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