2014年06月06日

グアムで太平洋戦争の博物館に行ってきました。

グアムで太平洋戦争の博物館を見てきました。

そこで印象に残ったのが、大きく展示されていたこの言葉。




We can forgive but never forget.

私たちは許すことはできる。でも忘れることはない。






やっぱり、アメリカという国の姿勢は韓国や中国とは一線を画していて、

いまこうやって平和を享受できているのも、

アメリカがこういった姿勢でいてくれることが大きいと感じました。

パックス・アメリカーナというやつですね。






こう書いて誤解して欲しくないのは

私は別に戦争中に日本がアメリカに対して一方的にひどいことをしたとは

思っていないですよ。

そこはもうお互いさまとしか言いようがないです。








韓国政府や中国政府は日本に対して

We never forgive and forget.

の精神ですもんね。
posted by 番組 at 00:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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