2012年01月03日

スティーブ・ジョブズの伝記から学んだ英単語-前半

スティーブ・ジョブズの伝記を英語で読んでいるけど、

やっと半分まで来ました。

無事スティーブ・ジョブズがアップル社に復帰しました。







前半を読んで、覚えた英単語を書きしたためたいです。








bozo-a stupid person

あほな人間という意味です。

ジョブズはstupidな人間を形容するときよく使っていたみたいです。







baffle - to confuse somebody completely

困らせる、という動詞です。

これはおそらくスティーブ・アイザックソンさんが好きな言葉で、

よく出てきます。







oust
- to force somebody out of a job or position of power

追い出す、追放するという意味です。

これはジョン・スカリーがジョブズを辞めさせたときに出てくる単語です。








rein - the state of being in control or the learder of something

もともと手綱という意味で、そこから派生してリーダーのポジション自体、またはそれに伴う決定権のことを、

reinというようです。

想像できるように、スティーブ・ジョブズのお話には頻出の単語です。

■関連サイト

スティーブ・ジョブズ スタンフォード大学でのスピーチ

スティーブ・ジョブズ関連の本
posted by 番組 at 11:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 英単語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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